1964年、マンガの父・手塚治虫の代表作『鉄腕アトム』の一遍として絶大な人気を博した『地上最大のロボット』が漫画家・浦沢直樹と、長崎尚志のプロデュースによって『PLUTO』(小学館ビッグコミックス刊)として蘇った。
人間とロボットが<共生>する時代。
強大なロボットが次々に破壊される事件が起きる。漫画知らない。
NETFLIXで出てきたので何となく観始めたんだけど、面白かった。
60年前の漫画。問題提起。
現代もあまり変わってないね、悲しいことだ。
アニメ『PLUTO』公式サイト (pluto-anime.com)
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