2026年8月28日金曜日
2026年8月26日水曜日
無実はさいなむ
2018年イギリス 原作/アガサ・クリスティー
6人の養子を支配する富豪の婦人殺害、義母を憎む養子たち、犯人と目された息子の死、息子のアリバイを証明する男の登場、夫人の夫と秘書の愛人関係。
面白かった。
が、ポアロが出てくるのがいいかな。
ドラマは小説と結末が違うらしい、どんなだろ。
2026年8月25日火曜日
ヨルガオ殺人事件
2024年イギリス 原作/アンソニー・ホロビッツ
現実の事件では…ホテルで殺人、犬、使用人が犯人?、本で真実を発見する経営者の娘、
娘の失踪と死、娘の婿、殺された男と婿の愛人関係、娘と使用人の関係、誰の子供?
本の中の事件では…女優の死、ダメな弟、女優の夫、殺人犯への殺人、探偵の秘書
「カササギ殺人事件」と同じく現実と本の中の事件が交錯する。
途中までどうも身が入らない。
最後にパタパタパタと解決されるのが気持ちいいのだろうが、私には向かないみたいだ。
それでも最終回は面白かった。
本の中の事件で、殺人犯への殺人はかなり意外だった。
現実の事件は、犯人はふんわり分かっていたが、手を下さなければならない理由は最終回で分かる。
アンソニー・ホロビッツの作品は今のところ読まないかなぁ。
2026年8月13日木曜日
2026年8月8日土曜日
2026年8月6日木曜日
青いターバンの少女
右、Afternoon Teaとコラボの「青いターバンの少女」のぬいぐるみ。
ちなみに「真珠の耳飾りの少女」とも言う。
私としては「青いターバンの少女」と言い続ける。
左はセリアのジグソーパズル、100円だよ。
良いのだしてるよな。
「ひまわり」と「モナリザ」も作った。
西洋絵画をもっと増やしてほしいな。
これ、5日に発売だったがネットですぐに売り切れ。
店舗を探して買いに行くと、最後の一つだった。ギリ。
もしやと思いメルカリ見るとすでに売ってるよ。
ほんとやめて欲しい。
あ~ん、かわいい~。
Tシャツ、ちょっと大きかったんだ。
検察側の証人
制作/2016年イギリス 原作/アガサ・クリスティー
金持ち婦人、若い愛人とその妻、召使い、相続、裁判
つまんねー。
テーマは 愛 か。
ミステリーの部分は『ナイル殺人事件』と同類で、筋道はとうに分かっちゃった。
脚本と演出がこうしようと?
暗くて重くて…
こんなん見たくなかったわ、Boo
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