2023年1月15日日曜日
2023年1月14日土曜日
2023年1月13日金曜日
最後の講義
みうらじゅんの「最後の講義」を見た。
みうらじゅんは好きだ。
言ってることに、そうだよねー と思う。
いや、うーんよく分かんなぁい と思う。
と いろいろだけど、他にない個性が好き。
今回一番記憶に残った言葉は、
「飽きないフリをする」
「好きなフリをする」
長い間同じことをやったり思ったりできのはどうしてですか?という質問の答え。
例えばみうらじゅんは小学生の頃から見仏をしている。
正しく理解できたかは分からないけど、フリをするっていいなぁと思った。
好きだったはずの物事が、急に嫌になることがある。
自分に素直に、嫌なら止めてしまえばいい とも思うけど、
モヤモヤ感が残ってる時がある。
好きなことって突き詰めたり完璧を求めちゃって進めなくなりがち。
だから止めるんじゃなく、好きなフリをして続ける。
すると時間が経つとまた違う感情が湧いてくるかもしれない。
突き詰めないでフワ~とやるのがいいんだ。
楽になった。
フリをする。いい言葉だ。
2023年1月12日木曜日
『ハリー・ポッターと死の秘宝』
ーざっくりー
見終わったー。最後まで見て良かった。
好きで選ばれたんじゃない。
2023年1月11日水曜日
『ハリー・ポッターと謎のプリンス』
ーざっくりー
物語が佳境に入ってきた。
面白くなってきたよ。
ホラス・スラグホーン、担当教科は魔法薬学。スリザリン寮監。「間違いなく純血の血筋」とされる「聖28一族」のひとつ、スラグホーン家の出身。学生時代のトム・マールヴォロ・リドル(のちのヴォルデモート)と最も親しかった教師であり、彼の在学中にリドルの巧みな話術によって、彼に対し分霊箱に関する知識を伝えた過去を持つ。
ドラコ・マルフォイ、ハリーと同学年の男子生徒。純血の名家であるマルフォイ家の出身。父は死喰い人のルシウス・マルフォイ、母はブラック家出身のナルシッサ・マルフォイ。父ルシウスの失敗の埋め合わせとしてヴォルデモートから死喰い人に任命され、ダンブルドアの殺害を命じられる。任務は幾度となく失敗するが、最終的に「姿をくらますキャビネット棚」を修理し、死喰い人をホグワーツ城内に引き入れることに成功する。その後、ドラコの代わりにスネイプがダンブルドアを殺害すると、死喰い人たちとともにホグワーツから逃亡する。
セブルス・スネイプ、主人公のハリー・ポッターが入学することになる、ホグワーツ魔法魔術学校の教師。ハリーの両親とは同級生で、ハリーの父親であるジェームズ・ポッターとは犬猿の仲であった。そのため、ジェームズに生き写しのハリーに対して嫌悪感をみせる。「半純血のプリンス」その人。
「分霊箱/ ホークラックス」、魂を分割し、その断片をなんらかの物に隠す魔法。割された魂がすべて滅ぼされた状態で本体が肉体的な死を迎えると、魔法を講じた者は死滅する。
2023年1月10日火曜日
『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』
ーざっくりー
ヴォルデモート卿の復活の話を信じてもらえないハリーは、生徒たちを集め防衛団を結成。闇の魔術に対抗すべく訓練を重ねるが…。
どうやら、ここから見てないな。
学校の教師は絶対的優位にある中で、拷問に近い仕置きをするアンブリッジ、
ムカつくー、許せん!
死喰い人と激しい戦いの末、騎士団の勝利に終わるがシリウスはベラトリックスの放った呪文で命を落としてしまうのだ。
ハリーの嘆きはいかばかりか…。
ドローレス・アンブリッジ、魔法大臣付上級次官。「闇の魔術に対する防衛術」の教授に就任。残忍かつ卑劣な性格で、目的のためには違法な手段も平気で用いる。ヴォルデモートの復活が魔法省にも明らかとなってからは、除籍命令を下されホグワーツを追い出される。
『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』
ーざっくりー
ホグワーツ魔法魔術学校の4年生となったハリー・ポッターが、望まないまま三大魔法学校対抗試合の選手となり、その裏に史上最悪の魔法使いヴォルデモートの謀略を感じつつ、厳しい試練に立ち向かう。
アラスター・ムーディ(マッド-アイ)、「闇の魔術に対する防衛術」教授に就任する。元「闇祓い」。
バーテミウス・クラウチ・シニア、魔法法執行部部長。200か国語を話せるエリート官僚で、「間違いなく純血の血筋」とされる「聖28一族」のひとつ、クラウチ家の当主。
バーテミウス・クラウチ・ジュニア、息子。ホグワーツ在学中は優等生で、O.W.L試験で12科目合格するほどの秀才だった。しかし、父との不和から人格が歪み、10代のころに死喰い人に加わった。
セドリック・ディゴリー、ハリーの2学年上の男子生徒。瞳の色は灰色。背が高くハンサムである。温和で思慮深い性格。ハリーとともにリトル・ハングルトンに飛ばされ、そこでヴォルデモートの側にいたピーター・ペティグリューが放った「死の呪い」によって殺害される。
ネビル・ロングボトム、ハリーやロンとは同学年で、ルームメイトとなる男子生徒。得意は「薬草学」。
ベラトリックス・レストレンジ、「間違いなく純血の血筋」とされる「聖28一族」のひとつ、ブラック家の出身で、シリウス・ブラックの従姉。
「リトル・ハングルトン」、ヴォルデモートの父トム・リドル・シニアの生まれ故郷の村。
2023年1月9日月曜日
『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』
2023年1月8日日曜日
『ハリー・ポッターと秘密の部屋』
2023年1月7日土曜日
『ハリー・ポッターと賢者の石』
![]() |
| ペットの白フクロウ「ヘドウィグ」 |
![]() |
| ロンとハーマイオニーと友人になる |
知ってるつもりで実は大して見てなくて結局どうなの の話だから。
映画全8本、いってみよう。
ー人物紹介ー
▸ハリー・ポッター
『ほの蒼き瞳』
ーざっくりー
と始まる、若き日のエドガー・アラン・ポーが出てくる話。
え! あっそうなのね。
久しぶりにやられたと思ったわ。
事件自体はね、あぁん⤴悪魔祓い…⤴?
もっとまっとうなミステリじゃないんかい。
事件、解決したの?ガッカリな映画だったわね…。
と思ったら… 見てのお楽しみ。
いやいや、それ自体もね、特に目新しいわけじゃないですよ。
でも、やられた と思ったわけなのだな。
https://www.honoaokihitomi.com/
2023年1月6日金曜日
『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』
ーざっくりー
魔法使いのニュートが、ダンブルドア先生ほかの仲間たちとで、魔法界と人間界の支配を企む黒い魔法使いグリンデルバルドに立ち向かう お話。
ハリーポッターをよく見てたらもっと楽しめたのかな。
ダンブルドアが校長になる前の話なのね。
おぅ、チベットが出てきた、チベットじゃないと思うけど。
ダンブルドアの弟の吹き替えが中井和哉だった。
好きな声優の一人。
どうしてもゾロや土方十四郎を思い浮かべがちだけど、この役は合ってたと思う。
「ファンタスティック・ビースト」って魔法生物という意味らしい。
魔法は面白い。
映画『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』オフィシャルサイト (warnerbros.co.jp)






















