2024年3月1日金曜日
2024年2月18日日曜日
2024年2月17日土曜日
『MONSTER』
2004年、浦沢直樹による日本の漫画のアニメ、全74話。
ーウィキよりー
ドイツおよびチェコを舞台としたサスペンス作品。冤罪、猟奇殺人、医療倫理、病院内での権力闘争、家族の在り方(親子愛、兄弟愛)、人間愛、児童虐待、アダルトチルドレン、トラウマ、東西冷戦構造、ベルリンの壁崩壊の以前以後のドイツ社会などをテーマとしている。
10話あたりから面白くなった。
あの時代のあの地域、なかなか想像できないな。
東ドイツ秘密警察シュタージ、旧チェコスロバキア秘密警察とか。
面白かった。
2024年2月11日日曜日
『だから殺せなかった』
ドラマW全5回 原作:一本木透 主演:玉木宏
「おれは首都圏連続殺人事件の真犯人だ」。大手新聞社の社会部記者の許に届いた一通の手紙。送り主は「ワクチン」と名乗り、首都圏全域を震撼させる連続殺人の犯行を詳述したうえで、記者に対して紙上での公開討論を要求する。絶対の自信を持つ殺人犯と記者の対話は、始まるや否や苛烈な報道合戦に巻き込まれていく。
おもろかった(^^)
犯人は、あの人かあの人かあの人…か とちょっと悩んだな。
で、題名「だから殺せなかった」が最終回で分かる。
2024年2月5日月曜日
2024年2月2日金曜日
2024年1月21日日曜日
『アリスとテレスのまぼろし工場』
時間が止まった街で人々はどうするのか…。
ちょっと何言ってるか分からない映画。
哲学者アリストテレスにひっかけて、
お利口になったつもり。
作り手の自己満足?自己解決?が過ぎる作品。
設定があり得ないおとぎ話だとしても、
その世界での辻褄が合ってないとね。
全く共有できないでしょ。
作り手の自己満足?自己解決?が過ぎる作品。
設定があり得ないおとぎ話だとしても、
その世界での辻褄が合ってないとね。
全く共有できないでしょ。
2024年1月20日土曜日
『オリエント急行殺人事件』
2017年公開。 主演:ケネス・ブラナー版。
アガサ・クリスティー沼にハマり中。
しかし、吹き替えが…ポアロが…ひどい…。
なんで草刈正雄。
全然合ってないじゃん、ふわふわした感じ。
いつも思うけど、声優と俳優は違う。
アニメなどで観客数を伸ばすためにアイドルなどを使うことがあるけど、
なんで草刈正雄、なんで。
ちょっと考えて欲しいわよねー。(-"-)くどくど
2024年1月17日水曜日
2024年1月8日月曜日
『Dr.コトー診療所』
2022年現在、日本の多くの地方がそうであるように、志木那島もまた過疎高齢化が進んでいる。財政難にあえぐ近隣諸島との医療統合の話が持ち上がりコトーに島を出て拠点病院で働かないかとの提案が。
そんな中、嵐がやってきた島で、急性骨髄性白血病であることが分かったコトー先生、
妊娠中の妻、死にそうな年寄り、勝手な行動をとって怪我をしたバーさん、
がけ崩れがあって怪我人が次々と…。
モリモリ沢山。
最後のよちよち赤ちゃんをコトー先生が抱き上げるシーンを撮りたいがための、
絶望的な前振りか。
やり過ぎちゃった感。
ビックリするほどつまんなかったわ。
映画「Dr.コトー診療所」公式サイト (coto-movie.jp)
2024年1月7日日曜日
『イチケイのカラス』
主婦が史上最年少防衛大臣・鵜城英二に包丁を突きつけたという傷害事件。事件の背景には、不審点だらけのイージス艦と貨物船の衝突事故があった。だがイージス艦の航海内容は全て国家機密で、みちおの伝家の宝刀「職権発動」が通用しない難敵…!!
一方、町を支える地元大企業のある疑惑が浮かび上がる――。
2つの事件に隠された、衝撃の真実。
全く関係なく見える事件。
しかし、巡り巡って繋がりが…。
一つの企業に町ぐるみで関わってると、こういうことになるのか。
映画『イチケイのカラス』公式サイト (ichikei-movie.jp)
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